
いにしえの人たちが、その時代その時代のかやぶきを懸命に支え、今日まで伝えてくださったことに感謝し、その伝統技法を受け継いだ「今を生きるかやぶき」を後世に伝えていきたいと願っています。
そこに茅(かや)があるから 茅(かや)で家屋(かや)を葺きます。
かやぶき工舎 臼井 節三
| □社名 | かやぶき工舎 |
| □所在地 | 〒500-8122 岐阜県岐阜市旭見ケ池町45 |
| □代表 | 臼井節三(文化財建造物 上級木工技能者) |
| □TEL □FAX | 058-245-9924 058-215-9947 |
| □携帯 | 090-7685-5001(臼井節三) 090-5617-5754(臼井洋行/二代目) 茅葺きの葺替工事で全国を飛び回っております。ご連絡は携帯までお願いします。 |
| □工事内容 | 主な業務は、日本の伝統技術である茅葺屋根の葺き替え工事、補修、国宝・重要文化財等の復元などを行っています。 また、囲炉裏のある家屋の建築も承ります。 |
□茅場

御殿場の茅場から茅を調達してきます。
(背景は富士山)

茅葺屋根の資材となる葦(ヨシ)や茅を運ぶトラック。
